PPxフェイシャルの治療のやり方
PPxフェイシャルのやり方
1.治療したい患部(シミ、そばかす、毛穴、赤ら顔、くすみの部分)にミスト状の冷却スプレーを吹き付けて、専用のハンドピースをお肌に当てます。2.皮膚が吸引されて、表皮のメラニン色素が薄くなり、リフトアップ効果がアップします。
皮膚吸引によって皮脂腺が引き上げられるため、毛穴につまっていた皮脂や角栓、膿が取り除かれます。
3.PPxの光をあてていきます。ぽわんとお肌が温かく感じます。
4.これらの動作を治療したい患部に行っていきます。
吸引された皮膚は光照射後、自然と元に戻ります。
PPxフェイシャルの回数
PPxフェイシャルの治療回数はシミ、そばかす、毛穴、赤ら顔、くすみなどの肌トラブル・症状によって違ってきます。 大体の目安としては、3~4週間程度間隔を開けて、5~6回受けるのが理想的です。 PPxフェイシャルもPPxにきび治療と同じように、麻酔クリームやジェルを使用しないため、治療直後は洗顔やお化粧することも可能です。タグ
2009年2月26日|
カテゴリー:PPxセラピー
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